カテゴリー「花・木・盆栽」の記事

2019年11月17日 (日)

お薬師様

薬師堂。少し遅れた七五三の参拝ファミリーが紅葉を楽しんでいました。
11月も下旬になり初雪の便りがそろそろってところです。
午前中は急いで長女の車のタイヤ交換しました。

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2019年11月16日 (土)

我家の紅葉



我が家の紅葉。今日がピークな感じがします。

 

今夏の猛暑の影響があるかと思いましたが、樹木は丈夫なものです。

鉢植えや盆栽はダメージを受けました。反省。

 

これから町内会で秋保日帰り。

 

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2019年11月11日 (月)

紫式部

紫式部は、シソ科・ムラサキシキブ属に分類される落葉性の低木です。日本や中国、台湾に分布し、樹高は2~3mほどに生長します。

枝には楕円形の葉っぱを互い違いに生やし、夏になるとピンク色に近い淡い紫色の花を房状に咲かせます。とても小さく、雄しべと雌しべが中心から飛び出しているような形をしています。

主に観賞されるのは紫色の実です。9~11月に、葉っぱの付け根あたりにまとまって付きます。直径3~4cmほどの大きさで、光沢があることが特徴となっています。

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花言葉は『愛され上手』 『上品』 『聡明』

なのにワタシは小品盆栽の紫式部を枯らしてしまった前科者です。

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2019年9月14日 (土)

百日紅 vol.2

 庭の百日紅が先週あたりから咲き出しました。百日紅の花言葉「雄弁」「愛嬌」「不用意」 だとか。

ある日、王子が恋人に百日後の再会を約束して旅立ちました。しかし王子が戻ったとき、すでに恋人は亡くなっていたのです。そして恋人が埋葬された場所からサルスベリが生えたといいます。これが百日紅(ヒャクジツコウ)の名前の由来であるともいわれます。

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2019年8月28日 (水)

百日紅

今年は開花が遅いなと思っていた百日紅ですが、数輪開花しました。

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2019年6月29日 (土)

しばた紫陽花まつり

柴田城址まで。雨の中を歩きました。いかにも紫陽花日和って感じです。
今日はライトアップの予定だそうですがどうなることやらです。サザエさん一家が紫陽花まつりにも訪れます。
サザエさんと会って記念写真を撮ろう!で、今日は間に合いませんでした。
日時:6月23日(日)29日(土)7月6日(土)13時30分~

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2019年6月 8日 (土)

秋保・里センターで「春季盆栽展」

仙台支部の展示会は永らく根白石にある「仙台リサイクルセンター」で開催しておりましたが、今年は秋保・里センターでの開催となりました。
場所がら、温泉出入りのお客さんが多く訪れてくださり、活況を示しております。
6月7日(金)から9日(日)までで、三日間の天気は優れませんが、多くのお客様のお越しをお待ちいたしております。

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「真柏」

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「米栂」

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「金露梅」

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「青枝垂れもみじ」

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2019年5月18日 (土)

三連休

GW十連休から二週間も経っていませんが、三連休中日は岩沼の「はなとぴあ」で開催中の盆栽「宮城連合展」まで。

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お隣の金蛇神社では牡丹をみたりフジをみたり。

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ちょうど昼時になって、これまたお隣の「麺組」も、少し離れた「萬之助」もいっぱいで、閖上の「かわまちてらす」まで。名取川の川面は優しく揺れていました。ここで「笑夢」さんのカレーにありつけました。

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2019年5月11日 (土)

子平町「千田家のフジ」

子平町の「千田家のフジ」をみてきました。昨年より一週間から十日ほど遅い開花のようです。
以下、仙台市HPより
子平町の藤は,仙台藩初代藩主伊達政宗が,朝鮮出兵に際して文禄2年(1593)に朝鮮半島から持ち帰ったものを,所有者である千田家の先祖が拝領したと伝えられる。
江戸後期の文献からも, 当時の町名である「半子町(はんこまち)の藤」として知られていたことが伺える。半子町は,仙台開府時に旗本足軽が配された地域の町名であり,藩に謹仕した代々の千田家も,以来当地に居住していると伝える。判子町は昭和42年(1967)の住居表示制の実施により,子平町と町名変更された。

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2019年5月 6日 (月)

令和の大型連休もおわり

令和になってお天気が続いておりましたが、午後から雷雲たちこめアッという間に八重桜を散らしていきました。
二枚目のピンク色はライラック、三枚目の若葉は柿の新芽。

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